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| 歳 | おた履歴 |
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| -1歳 | 私がお腹にいるとき、母は毎日ガンプラを作っていたという |
| 3歳 | 物心ついたときにはファミコンのコントローラーを握っていた。その後の人生において、ゲームは呼吸や食事と同じ扱い。 |
| 11歳 | FF6のロックに、はじめて「萌え」という感情を抱く |
| 12歳 | りぼんを卒業し、マーガレットや花とゆめには行かず、ガンガン・Gファンタジーに走る |
| 13歳 | その後の人生を大きく変えることになる、とある重大な人物との出会い。だんだん、妄想という技を覚える。 |
| 14歳 | 文化祭のステージで、FF5のエンディングメドレーを弾く。うっかりエヴァにはまり、人類補完計画ノートとか買っちゃったのもこの頃。声優という存在を朧げに知る。 |
| 15歳 | 高校受験につき、2月に発売したFF8を神棚に封印。願かけのかいあって無事合格。受験勉強の合間に、エアリスのレベルを70まで上げる。 |
| 16歳 | 幻想水滸伝2に、完膚なきまでに心を打ち抜かれる。なんか、そうとは知らずガンダムWのアンソロとか買い集めた時代。ゼノギアスのフェイの前髪を笑う。 |
| 19歳 | 浪人時代。テレビも無い寮生活で、ちょっとだけオタクから離れる。ゲームが無くても、とても楽しかった。自分、ついにオタク卒業か・・・って思った。 |
| 20歳 | 上京。ドキドキの大学生活。はじめてできた友人たちは、オシャレな子も可愛い子も、なぜか全員オタクだった。 |
| 21歳 | ネオロマンスとの出会い。白龍の逆鱗に運命を変えられたのはこの私。熊野に嫁ぎ、ヒノエの嫁になる(脳内で)。 |
| 22歳 | はじめてネオロマンスイベントに参加。その後、年4回のイベントは欠かさず、現在に至る。 |
| 22歳 | ヒノエの先には、高橋直純がいた。恋の炎は、この後4年ほど燃え盛る。自分の外見を磨くことに本気になった。 |
| 23歳 | オタク友達とのキャンパスライフは、毎日がエンターテイメント。ゼミの研究内容は梶原景時。 |
| 23歳 | 引っ越し屋さんが、段ボールを持ち上げて「うっ」と言った。中身は大量の声優雑誌だった。 |
| 24歳 | ペンライト振りすぎて筋肉痛なんてこともしばしば。 |
| 25歳 | 生まれて初めて行った同人誌即売会、いきなり売る側の席に座ることに。この後、薄い本が本棚にどんどん増えていく。 |
| 25歳 | ついに、コスプレに手を出す。ためしに一回だけ・・・が命取り。タバコと同じである。 |
| 26歳 | ときどき、ギアスにかかったり、月森蓮の彼女になったりする。 |
| --歳 | tobecontinued |
| 以上 |
| 年 | 月 | 免許・資格 *6 |
|---|---|---|
| XX年 | XX月 | アニメイベントを取材するアルバイト |
| XX年 | XX月 | ちょっとだけそういう業界に足をつっこんだかんじの現職 |
| --年 | --月 | -- |
| 以上 |
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生まれた親からして、オタクになることは避けられない人生だったのだと思います。 同人・コスプレ・イベント。およそオタクとしてやることは全部やったかんじです。 ゲームをやれば、必ずレベル99アイテムフルコンプする子供でした。 履歴書書いてみたら泣けてくるほどやばい半生ですが、現実世界では、隠すとこは隠し、隠さぬところはそれはそれで、けっこうまともに生きてると思うのですがどうでしょう。 |
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| 平均:約3時間0分 |
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| 1ヶ月:約20,000円 |
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| 有り |
| 事務局欄 | 総合評価 |
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| 受理日:2010/2/17/13時13分11秒 | |
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